朝決まった時間に起きて基礎体温を計測し、数値をグラフ化

自分の身体をしっかりと見直すこと、まずはそこから妊活を始めましょう。

 

 

 

生理周期は毎月安定しているか、排卵もサイクルに則ってきちんとされているか知っておきましょう。

 

毎朝決まった時間に起きて基礎体温を計測し、数値をグラフ化していきましょう。
わざわざ手書きでグラフなんて無理!そんなあなたにはスマホやケータイで数値管理できる便利なアプリやサイトもあるので、使ってみてください。
基礎体温を記録し始めて3カ月後には、自分の身体のサイクルが見えてくるはずです。自分の身体と向き合うことが、妊活のはじめの一歩です。

 

結婚し、半年が経ちそろそろ自分たちの子供が欲しいと思い始めた時期です。

 

 

妊娠力を上げるために私は簡単なことしかしていません。冷え性の改善、それだけです。

 

 

 

妊娠を目指す女性が大切にすべき事は身体を冷やさない事です。できる限り身体を冷やさないように、好物のアイスを食べすぎない事、冷たいものを飲まず、常温のものをできるだけ飲むようにしています。

 

簡単なことですが、自分の体が持つ可能性を信じて、健康的な方法で妊娠できるように毎日頑張ります。結婚生活も落ち着き子供の事も考え始めた時、パートナーと妊活について改めて話す場を設けましょう。妊活といえば、基本的には妻の方が積極的に動いていますが、奥様だけの頑張りで妊娠できるかというと、そうはいかないものです。

 

最近はご夫婦揃って不妊治療に臨まれる方も多く、そこで不妊の原因が男性側にあったという事例もあります。また自然に授かれない時に、前もって治療法や期間、上限額など決めていく必要があります。

 

 

 

こうした場合、夫婦での助け合いが必須となりますので、ゆっくりとお二人で話し合う時間を持つようにしましょう。妊活というフレーズが世間一般に広く認知されるようになったのはごく最近のことです。
ママになりたい女性が取り組む妊活は、身体の冷えを防ぐことが重要とされています。

 

 

男の人に対して女の人のほうが冷え性になりやすいと言われています。

 

生理不順の原因が慢性的な身体の冷えである場合も多く、そうすると妊娠しやすい体からは程遠いものになってしまいます。
冷え取りに効果的なのは、筋肉の量を増やすことと入浴で毎日湯船に浸かるようにすること、飲食物は暖かいものを選んで食べるように努力して取り組むことが大事です。

 

赤ちゃんを授かりたいのであれば、身体を冷えから守らなければなりません。

 

 

特に首・手首・足首を温めないと体の冷えが強くなり、その冷えが原因で子宮や卵巣が妊娠に向かない環境になりかねません。冷え対策として手軽にできる事は、温かいものを飲食するという事です。
どうしても冷えた物が飲みたいという時には、氷なしにするだけでも違います。

 

また毎日の入浴もぬるめのお湯に、ゆっくりつかることでリラックス効果もあり、血流もよくなります。最後にご紹介したいのは、運動です。特におすすめなウォーキングは手軽に行える上に妊活にも有効で、毎日20~30分と比較的短時間歩くだけで全身の血流が良くなり、女性器環境も温まることで妊娠しやすくなります。妊活とまとめて言ってもその方法は様々です。美容院の毛染めも化学物質ではなく出来る限りオーガニックをしようしたり、食品も自然なものに切り替えるなども立派な妊活です。
特に体の冷えを防ぐことは高い効果が見込まれている妊活ともされています。

 

 

 

私達はずっと子供を授かりたいと願うと同時に授からないことに悩んでもきましたが、夫婦どちらの問題ではなかったので上記に掲げたことに注意しながら妊活をし続けて、現在妊娠中という結果になりました。

 

 

 

まさに妊活中の友人やすでに子育てを始めている友人の言葉から、有効な情報を集めることも妊活において必要な活動だと考えます。自分自信で試せる方法はネット上から探していますが、そうは言っても見つけることのできない情報も数多くあり、友人から聞いて初めて知ったというものも数多くあります。

 

 

とりわけ子供を持つ友人の情報は信頼性も非常に高く、友人と同じように妊娠できるかもしれないと、頑張れる気持ちになるのでとても大事です。私もいずれは他の友人や妹に体験談を話すのが夢です。

 

もう子どもを持ってもいい頃だよねと、主人とはよく話をしています。

 

とりあえずは妊活も入門編から始めていくといいように思います。日々の生活で身体の冷えとりを行ったり、適当に計っていた基礎体温をちゃんと目覚ましを使って毎日同じ時間に計るようにしました。

 

 

 

毎日3回の食事も欠かす事なく食べるようになりました。

 

寝るのは必ず10時、起きるのは7時とメリハリのある生活に変化させました。今月は検査薬をあと少しで使えるようになるので、楽しみでしかたありません。妊娠するための体作りとして、小さなことですが、様々なことにチャレンジしています。

 

 

 

例を挙げると、春夏秋冬いつでもお風呂は毎晩お湯を溜めて浸かることにして、冷え取りを行っています。体の冷えを取り除くだけでなく予防もできますし、疲れが取れて元気になれます。

 

加えて、葉酸と鉄分を手軽なサプリで毎日飲むようにしています。
中でも葉酸は妊娠を望む3ヶ月前から飲むと良いと聞いたので、妊娠したいと思うようになってから毎日欠かさず飲むようにしています。妊娠すると貧血になるので鉄分も飲み、このまま妊娠できたとしたら胎盤から胎児へ大事な栄養素と血液が送られていくように、これも飲み続けています。ここしばらく、〇〇活というフレーズをよく耳にするようになりましたが、子供を持ちたい、と思っている女性が興味あることといえば「妊活」です。何からどのように進めていけばいいのでしょうか。必要以上に難しく考えることはありません。
女性の妊娠、出産に大きく関わる月経は卵胞ホルモンと黄体ホルモンの二つが正常に作用することで周期性を持ちます。

 

 

 

妊娠を望むようになった方は、何は無くとも毎朝起床後に基礎体温を測ることを忘れずに行い、その基礎体温をもとに自分の身体のサイクルを知るようにしましょう。

 

もしも低温期が長すぎたり高温期が無かったりなど理想的なグラフが現れず不安に思う場合には、診察を受けてみましょう。